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MORICAME - 見に行かなければ、わからない。
見に行かなければ、わからない。 森や農地、山道など、気になる場所ほど、すぐには確認しに行けないことがあります。 野生動物が通る時間帯や頻度、現地の変化は、足を運んだときだけでは分からないことも。 MORICAME(モリカメ)は、離れた場所の様子を写真や動画で確認するための4G LTE対応トレイルカメラです。 2026年10月1日発売予定。 皆さんなら、どんな場所を確認したいですか? #MORICAME #モリカメ #トレイルカメラ #野生動物 #鳥獣害対策 #森林管理 #狩猟 #罠猟 #農業 #IoT #遠隔監視 #D2PLAN


MORICAME撮影事例 #04|森の中の小さなニホンリスを撮影
MORICAME(モリカメ)撮影事例シリーズ、第3回です。
今回は、山林に設置したMORICAMEが夜間に現れたシカを撮影しました。
さらに、MORICAMEのAIクラウド機能が撮影内容を解析し、シカが写っていることだけでなく、周囲の状況まで自動で文章として説明しています。


MORICAME撮影事例 #03|AIが夜間のシカを自動認識・状況までコメント
MORICAME(モリカメ)撮影事例シリーズ、第3回です。
今回は、山林に設置したMORICAMEが夜間に現れたシカを撮影しました。
さらに、MORICAMEのAIクラウド機能が撮影内容を解析し、シカが写っていることだけでなく、周囲の状況まで自動で文章として説明しています。


MORICAME撮影事例 #02|夜間に現れたシカを撮影
MORICAME(モリカメ)撮影事例シリーズ、第2回です。
今回、山林に設置した4Gトレイルカメラ「MORICAME」が、夜間に現れたシカの姿を捉えました。
日中はなかなか姿を見ることができない野生動物でも、トレイルカメラを継続して設置しておくことで、人がいない時間帯の行動を確認することができます。


MORICAME撮影事例#1|山林に設置して野生動物の動きを確認
今回は、4G通信対応トレイルカメラ「MORICAME(モリカメ)」を実際に山林へ設置し、野生動物の撮影テストを行いました。
トレイルカメラは、獣害対策や狩猟、有害鳥獣捕獲などで野生動物の行動を把握するために便利な機器です。
MORICAMEは4G通信に対応しているため、カメラを設置した場所まで毎回確認に行かなくても、動体検知の通知をスマートフォンで受け取ることができます。


よく撮れて安価で電池長持ち 狩猟必須のトレイルカメラ
夜間の野生動物の生息状態を把握したい。そんな思いから試して見たのがきっかけです。 実は兄が狩猟兼料理人です。獣害駆除も兼ねた野生動物の狩りに日々奮闘しています。我々が思っている以上に山の中には野生動物が沢山います。日中に山を歩いていてもなかなか遭遇はしませんが、夜間の山では...
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