top of page
検索


MORICAME撮影事例 #04|森の中の小さなニホンリスを撮影
MORICAME(モリカメ)撮影事例シリーズ、第3回です。
今回は、山林に設置したMORICAMEが夜間に現れたシカを撮影しました。
さらに、MORICAMEのAIクラウド機能が撮影内容を解析し、シカが写っていることだけでなく、周囲の状況まで自動で文章として説明しています。


MORICAME撮影事例 #03|AIが夜間のシカを自動認識・状況までコメント
MORICAME(モリカメ)撮影事例シリーズ、第3回です。
今回は、山林に設置したMORICAMEが夜間に現れたシカを撮影しました。
さらに、MORICAMEのAIクラウド機能が撮影内容を解析し、シカが写っていることだけでなく、周囲の状況まで自動で文章として説明しています。


MORICAME撮影事例 #02|夜間に現れたシカを撮影
MORICAME(モリカメ)撮影事例シリーズ、第2回です。
今回、山林に設置した4Gトレイルカメラ「MORICAME」が、夜間に現れたシカの姿を捉えました。
日中はなかなか姿を見ることができない野生動物でも、トレイルカメラを継続して設置しておくことで、人がいない時間帯の行動を確認することができます。


MORICAME撮影事例#1|山林に設置して野生動物の動きを確認
今回は、4G通信対応トレイルカメラ「MORICAME(モリカメ)」を実際に山林へ設置し、野生動物の撮影テストを行いました。
トレイルカメラは、獣害対策や狩猟、有害鳥獣捕獲などで野生動物の行動を把握するために便利な機器です。
MORICAMEは4G通信に対応しているため、カメラを設置した場所まで毎回確認に行かなくても、動体検知の通知をスマートフォンで受け取ることができます。


令和6年度も猟期が始まります!
令和6年度も猟期が始まります!


令和5年度もまもなく猟期が始まります!
令和5年度もまもなく、全国各地で順次猟期が始まろうとしております。 参考: 北海道以外の区域毎年11月15日~翌年2月15日 (猟区内 毎年10月15日~翌年3月15日) 北海道毎年10月1日~翌年1月31日 (猟区内 毎年9月15日~翌年2月末日)...


WANACOM管理アプリVer2.00のリリース
ワナコム管理アプリケーション『WANAP(ワナップ)』のリリースについてのご連絡
これまでのワナコム管理アプリケーションをお客様のご希望に応じたものへバージョンアップさせて頂きました。


鳥獣被害対策の実態
令和2年度の農作物被害額は161億円 10年前の平成22年度は239億円 10年間での低減率は32%になります ここ10年で凄く対策の結果が出ていることがわかります。 ※下記は農林水産省のホームページより参照したデータになります...


『Nozomi's狩チャンネル』さんで早速結果が…
Nozomi's狩チャンネルさんがワナコムを実際に狩猟でご使用頂いていますが、早速通知が来たと報告を頂きました。結果はウリ坊でしたが、ワナコムくん結果を出してくれてホッとしました。 YouTubeにもその模様を公開頂いてますので共有させて頂きます。 ✔️CHECK...


WANACOM実地検証による結果②
WANACOMワナコムとは罠猟に設置することで捕獲通知をスマフォにするためのIoTデバイスです。これを活用することで、狩猟がより効率的に行えると考えています。 しかし、本当に結果は出せるのか・・・ そこで、 弊社では猟師の協力のもと常時実地検証を実施しています。...


よく撮れて安価で電池長持ち 狩猟必須のトレイルカメラ
夜間の野生動物の生息状態を把握したい。そんな思いから試して見たのがきっかけです。 実は兄が狩猟兼料理人です。獣害駆除も兼ねた野生動物の狩りに日々奮闘しています。我々が思っている以上に山の中には野生動物が沢山います。日中に山を歩いていてもなかなか遭遇はしませんが、夜間の山では...
bottom of page
