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MORICAME撮影事例#1|山林に設置して野生動物の動きを確認
今回は、4G通信対応トレイルカメラ「MORICAME(モリカメ)」を実際に山林へ設置し、野生動物の撮影テストを行いました。
トレイルカメラは、獣害対策や狩猟、有害鳥獣捕獲などで野生動物の行動を把握するために便利な機器です。
MORICAMEは4G通信に対応しているため、カメラを設置した場所まで毎回確認に行かなくても、動体検知の通知をスマートフォンで受け取ることができます。


WANACOM実地検証による結果①
WANACOMワナコムとは罠猟に設置することで捕獲通知をスマフォにするためのIoTデバイスです。これを活用することで、狩猟がより効率的に行えると考えています。 しかし、本当に結果は出せるのか・・・ そこで、 弊社では猟師の協力のもと常時実地検証を実施しています。...
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